1970年に開催された日本万国博覧会の跡地に作られた万博記念公園は、開催から55年以上の時を経て自然豊かな森へと変化しており、園内はエリアや季節ごとに様々な草花が楽しめます。
特に桜は「日本さくらの名所100選」に選出されており、12種5,500本といわれる桜が咲き誇ります。また4月頃には約80,000本のチューリップと約60,000本のポピー、5月から6月頃には平和のバラ園に約250品種約2,400株のバラ、6月から7月頃にはあじさいの森に約30品種4,000株のあじさい、10月以降には花の丘でコスモスやコキア、平和のバラ園では秋バラなどが楽しめます。
同敷地内にある日本庭園のはす池では6月から7月頃に約26品種1,200株のはす、5月から6月頃には花しょうぶ田で、ツクバネ、ハルノウミなど約100品種約12,000株のハナショウブが咲きます。これ以外にも、カンザキナノハナ、スイセン、梅、藤、ネモフィラ、ひまわり、彼岸花など年間を通じて訪れる人々を迎えてくれています。
★複数の有料駐車場あり
(公園内は広いため、目的のエリア近くの駐車場のご利用をお勧めします)
★入園は有料
★ペット入園不可

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キーワード 関西地方、大阪府、薔薇、サクラ、ハス
Webサイト https://www.expo70-park.jp/
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都道府県 大阪府

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